ボロ民宿での宿泊、入浴中の中年課長のチ〇ポを貪りに行く爆乳部下
[先生と生徒の秘密体験]
弱味につけこんで
美術準備室のドアがノックされる。
「おう、入れよ」 担任をしている2年2組の千佳が入ってきた。
「鍵はかけといてくれよ」 無言で施錠する千佳。
「来るか来ないか、五分五分だと思ってたけどな」 ニヤニヤするオレに、上目遣いで「先生、約束は守ってくれますよね?」と確認してきた。
「千佳、お前が素直に言うこと聞けば、もちろん守るさ」 「は、はい…」「オレだって鬼じゃあない」 目の前に立つ教え子の爪先から頭のてっぺんまでを、舐めるように眺める。
「まず、ブラウスのボタンを外せよ」 一瞬困惑の表情を見せながらも、ボタンを外していく。
「へへ…素直でけっこう」リボンが結ばれている一番上を除き、全部外させるとブラウスの裾をスカートの中から出した状態にさせる。
「ブラウスを左右に広げて見せろよ」 うつむき加減で、観念したように従う千佳。
ピンクのレースに縁取られたブラが露になる。
「なかなか高そうなブラしてんなぁ」 無言のままの千佳。
「柔らかそうな胸だな、何カップあるんだ…答えろよ千佳」 「え、は、はい…Fです」 「思った通り、発育いいなぁ」 顔を真っ赤にし無言のままの千佳を背後から抱きしめる。
一瞬ビクッと身体が強張る。
首筋に軽くキスをすると鳥肌が立つ真っ白な肌。
「そんなに嫌なのか?やめたっていいんだぜオレは」耳元に唇を寄せると、さらに囁く。
「系列大への進学どころか進級すら…いや、退学だってありうるかもなぁ」そう言いながら、耳たぶに下を這わす。
「あの…せ、先生の言うことを聞きますから…」 「そうだよなぁ、賢い選択だ。
万引きした店で書かされた誓約書はオレが持ってるのに、何で先週カンニングまでしたんだ?ん?ま、万引きが見つかった時、親を呼ばずに担任のオレを呼んだのが失敗だったな、千佳」 「両親とはいろいろあって、それで…」 「お前が、厳格な親に反抗してるってくらい知ってるよ」何も答えない千佳。
「おかげで、今から思う存分に千佳を抱く口実が出来て、オレはラッキーだよ」左手は無防備な腹部に這わせながら、右手で強引に顔を向かせる。
怯えとも諦めともつかない千佳の瞳に、さらに欲情した。
そのまま強引に唇を重ねる。
一瞬また強張る千佳。
閉じた唇に舌をねじ込む。
ほんの少し首をふり、かすかな抵抗に合うが、かまわずねじ込むと、観念したように恐る恐るオレの舌と千佳の舌が触れる。
腹部をまさぐっていた左手でブラの上から胸をゆっくりと揉んでみる。
柔らかいのに張りがある。
さすが現役女子高生の17歳の胸だ。
唇を吸いながら、今度は両手で揉む。
胸を揉んでいると、さっきまで遠慮がちに動いていた舌が、少しだけ大胆になってきた。
軟体動物のように絡み合う舌。
唇を離し、顔を覗き込むと、さっきまでとは違う怪しい光が瞳の中に見えた気がした。
千佳の背中に手を回し、ホックを外すとブラを押し上げる。
「千佳ぁ…いいおっぱいしてんなぁ」耳元で囁きながら、胸を愛撫する。
ちょっと大きめの乳首に指先が触れる。
ビクッと反応する千佳。
「乳首が感じるのか?ん?」つまんだり、こねたり乳首を責める。
「乳首、硬くなってんぞ」 「いや…」 「最初いやそうにキスしてたくせに…へっ」 千佳の正面に回るとブラを再度押し上げる。
「ちょっと持ってろよ」ブラを持たせると、舐めるように胸を眺める。
「へへへ…美乳だよなぁ」 両手で正面から揉む。
顔を紅潮させたまま目を閉じる千佳。
舌をピンクの乳首に伸ばす。
触れた瞬間、「あん…」と いうかすかな声とともに身体をビクつかせる。
(チュバ、チュチュ…チュバ…) わざと、準備室に響くような音をたてて吸い、舐める。
右手を下半身に伸ばし、制服のスカートの上から尻を鷲掴みにしたり、撫で回したり…ちょっと大きめの、弾力に富んだヒップだ。
その間も乳首への愛撫はやめない。
千佳の乳首と乳輪は、唾液でベトベトになっている。
右手をスカートの中に侵入させる。
尻をつかんだり、下着を引っ張って食い込ませたり…やがて、その手を前にやり、内股の股間すれせれに這わせる。
一瞬腰を引き、手で抵抗しようとする千佳。
「じっとしてろっ!」少し怒鳴るような口調でおとなしくさせる。
「何人の男と経験があるんだ?」 無言の千佳に「答えろよ、言うこと聞くんだろ!」 「…ふ、2人です…」 「じゃあ、多少なりとも感じるんだな…ここまでの表情と反応を見てると、感度良さそうだしな」 「そ、そんなこと…ない、です」 「確かめてやるよ」内股をまさぐっていた右手を股間に伸ばす。
中指の腹で、下着の上から割れ目をなぞるように這わせる。
すでにそこは、明らかな熱を帯び、湿り気が感じられた。
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「おう、入れよ」 担任をしている2年2組の千佳が入ってきた。
「鍵はかけといてくれよ」 無言で施錠する千佳。
「来るか来ないか、五分五分だと思ってたけどな」 ニヤニヤするオレに、上目遣いで「先生、約束は守ってくれますよね?」と確認してきた。
「千佳、お前が素直に言うこと聞けば、もちろん守るさ」 「は、はい…」「オレだって鬼じゃあない」 目の前に立つ教え子の爪先から頭のてっぺんまでを、舐めるように眺める。
「まず、ブラウスのボタンを外せよ」 一瞬困惑の表情を見せながらも、ボタンを外していく。
「へへ…素直でけっこう」リボンが結ばれている一番上を除き、全部外させるとブラウスの裾をスカートの中から出した状態にさせる。
「ブラウスを左右に広げて見せろよ」 うつむき加減で、観念したように従う千佳。
ピンクのレースに縁取られたブラが露になる。
「なかなか高そうなブラしてんなぁ」 無言のままの千佳。
「柔らかそうな胸だな、何カップあるんだ…答えろよ千佳」 「え、は、はい…Fです」 「思った通り、発育いいなぁ」 顔を真っ赤にし無言のままの千佳を背後から抱きしめる。
一瞬ビクッと身体が強張る。
首筋に軽くキスをすると鳥肌が立つ真っ白な肌。
「そんなに嫌なのか?やめたっていいんだぜオレは」耳元に唇を寄せると、さらに囁く。
「系列大への進学どころか進級すら…いや、退学だってありうるかもなぁ」そう言いながら、耳たぶに下を這わす。
「あの…せ、先生の言うことを聞きますから…」 「そうだよなぁ、賢い選択だ。
万引きした店で書かされた誓約書はオレが持ってるのに、何で先週カンニングまでしたんだ?ん?ま、万引きが見つかった時、親を呼ばずに担任のオレを呼んだのが失敗だったな、千佳」 「両親とはいろいろあって、それで…」 「お前が、厳格な親に反抗してるってくらい知ってるよ」何も答えない千佳。
「おかげで、今から思う存分に千佳を抱く口実が出来て、オレはラッキーだよ」左手は無防備な腹部に這わせながら、右手で強引に顔を向かせる。
怯えとも諦めともつかない千佳の瞳に、さらに欲情した。
そのまま強引に唇を重ねる。
一瞬また強張る千佳。
閉じた唇に舌をねじ込む。
ほんの少し首をふり、かすかな抵抗に合うが、かまわずねじ込むと、観念したように恐る恐るオレの舌と千佳の舌が触れる。
腹部をまさぐっていた左手でブラの上から胸をゆっくりと揉んでみる。
柔らかいのに張りがある。
さすが現役女子高生の17歳の胸だ。
唇を吸いながら、今度は両手で揉む。
胸を揉んでいると、さっきまで遠慮がちに動いていた舌が、少しだけ大胆になってきた。
軟体動物のように絡み合う舌。
唇を離し、顔を覗き込むと、さっきまでとは違う怪しい光が瞳の中に見えた気がした。
千佳の背中に手を回し、ホックを外すとブラを押し上げる。
「千佳ぁ…いいおっぱいしてんなぁ」耳元で囁きながら、胸を愛撫する。
ちょっと大きめの乳首に指先が触れる。
ビクッと反応する千佳。
「乳首が感じるのか?ん?」つまんだり、こねたり乳首を責める。
「乳首、硬くなってんぞ」 「いや…」 「最初いやそうにキスしてたくせに…へっ」 千佳の正面に回るとブラを再度押し上げる。
「ちょっと持ってろよ」ブラを持たせると、舐めるように胸を眺める。
「へへへ…美乳だよなぁ」 両手で正面から揉む。
顔を紅潮させたまま目を閉じる千佳。
舌をピンクの乳首に伸ばす。
触れた瞬間、「あん…」と いうかすかな声とともに身体をビクつかせる。
(チュバ、チュチュ…チュバ…) わざと、準備室に響くような音をたてて吸い、舐める。
右手を下半身に伸ばし、制服のスカートの上から尻を鷲掴みにしたり、撫で回したり…ちょっと大きめの、弾力に富んだヒップだ。
その間も乳首への愛撫はやめない。
千佳の乳首と乳輪は、唾液でベトベトになっている。
右手をスカートの中に侵入させる。
尻をつかんだり、下着を引っ張って食い込ませたり…やがて、その手を前にやり、内股の股間すれせれに這わせる。
一瞬腰を引き、手で抵抗しようとする千佳。
「じっとしてろっ!」少し怒鳴るような口調でおとなしくさせる。
「何人の男と経験があるんだ?」 無言の千佳に「答えろよ、言うこと聞くんだろ!」 「…ふ、2人です…」 「じゃあ、多少なりとも感じるんだな…ここまでの表情と反応を見てると、感度良さそうだしな」 「そ、そんなこと…ない、です」 「確かめてやるよ」内股をまさぐっていた右手を股間に伸ばす。
中指の腹で、下着の上から割れ目をなぞるように這わせる。
すでにそこは、明らかな熱を帯び、湿り気が感じられた。